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インド緊急渡航にも対応 インドビザe-VISA申請について 2019年最新

ページ内容

インド e-VISA について ~インド緊急渡航に対応できます!

アムリトサル画像

ハリマンディル・サーヒブ、アムリトサル

インドe-VISAは、インド入国4日前までにオンライン上でビザ申請、ビザ発給承認を取り付けておき、インド到着時に生体認証を経て、インドに入国する方法です。
この手続きでは、インド政府のビザサイトで直接申請するので、大使館申請と比べて審査結果にかかる時間を大幅に短縮することができ、観光、商用、会議参加、短期治療(付添含む)目的などの緊急渡航に大変便利です。
また、大使館や領事館での申請と比べて必要書類が少ないので手間も省けます。
このページでは、インドe-VISA申請の条件や必要書類、手数料など最新の情報をまとめています。
大使館・領事館申請(レギュラービザ)をご希望の方はこちらから

※インドe-VISA観光/商用ビザ条件が大幅緩和されました!(2019年3月18日ビザ発給から)

  • インド観光e-VISAは、大使館レギュラービザ条件を超え、365日間マルチ/インド連続滞在179日間へ
  • インド商用e-VISAは、365日間マルチ/インド連続滞在179日間へ
  • 必要書類は画像、文書ファイルの提出で済むので、書類郵送などの手間が省けます!
  • 世界一面倒!?なインドビザ申請をスムーズに手続きします!
  • ウェブ申請ができない環境の方やお時間がない方には、とくにお勧めです!
  • SSL暗号化通信だから、お伺い書(お申込みフォーム)送信も安心です!
  • 全国からオンラインやFAXで申請できて、不明な点も電話やメールで確認できるからスムーズです!
  • 決済は、振込み、クレジットカードいずれもOK!

1.インドe-VISAでの渡航条件

e-VISAでのインド入国条件は下記のとおりです。

1-1.インド渡航の前提条件

インド渡航に際し、下記に掲げる渡航前提条件をすべて満たしている必要があります。 ※満たしていない場合は、通常のビザ申請ができないため、申請者本人が直接ビザ申請するはこびとなります。

  1. 自国はもちろんすべての国において、逮捕・起訴され有罪判決を受けたことがないこと
  2. これまですべての渡航国において、入国拒否や国外退去となったことがないこと
  3. 人身売買、薬物取引、児童虐待、女性犯罪、経済犯罪、金融詐欺行為に従事したことがない、また従事してないこと
  4. サイバー犯罪、テロ活動、暴動、諜報、虐殺、政治的殺害、その他の暴力行為がないこと
  5. テロリストの暴力を正当化したり賞賛したり、他人にテロ行為やその他の重大な犯罪行為を扇動したことがないこと
  6. すべての国に対して亡命を求めたことがないこと

1-2.渡航目的 ※2018年11月改定

次の5目的に限られます。

観光や知人訪問
  • 観光
  • 知人や親類訪問
  • 短期的なヨガ教室参加
短期商用
  • 会社や団体の設立
  • 商品の販売や購入
  • 展示会参加、技術的な打ち合わせ、商談
  • 政府プロジェクト参加の専門家
  • 旅行業者やツアーコンダクター
  • GIAN下での講義
会議参加

インド政府機関主催の国際会議に参加 ※インド政府機関主催以外の国際会議参加は、会議レギュラー(大使館、領事館)ビザを申請します。 ※インド政府認可が要らない、企業や団体間のローカル会議参加は、商用eVISAか商用レギュラー(大使館、領事館)ビザを申請します。

短期の病気治療

60日以内の短期治療

短期治療付添

上記短期治療患者の付き添い

1-3.インドe-VISAで入国可能なインド国内の空港や海港 ※2019年3月改定

現在、インド国内の28空港と5海港でインドe-VISAによる入国が認められています。
(空港)デリー、ムンバイ、チェンナイ(マドラス)、コルカタ、ハイデラバード、ベンガルール(バンガロール)、ティルバナンタプラム(トリバンドラム) 、コチ(コーチン)、ゴア、アーメダバード、アムリトサル、ガヤ(ブッダガヤ)、ジャイプール、ラクナウ、ティルチラバリ、バラナシ(ベナレス)、バグドグラ、ビシャカパトナム、カリカット、チャンディガラ、コインバートル、グワハティ、マンガロール、ナグプール、プーナ、ブバネシュワール、マドゥライ、ポートブレア
(海港)コチ(コーチン)、ゴア、マンガロール、ムンバイ、チェンナイ(マドラス)

1-4.インドe-VISAの有効期間 ※2019年3月18日改定

1-4-1.日本国籍の方
  • 観光;ビザ承認日から365日以内
  • 短期商用;ビザ承認日から365日以内
  • 会議参加;ビザ承認日から60日以内
  • 短期治療とその付添;ビザ承認日から60日以内

※設定された期間内にインドに入国しないと、インドe-VISAは無効となります。

※インドe-VISAが承認されたパスポートを紛失または期限切れなどの理由により無効となった場合は、インドe-VISAも同様に無効となります。

1-4-2.外国籍の方
  • 観光;ビザ承認日から365日以内
  • 短期商用;ビザ承認日から365日以内
  • 会議参加;ビザ承認日から60日以内
  • 短期治療とその付添;ビザ承認日から60日以内

※設定された期間内にインドに入国しないと、インドe-VISAは無効となります。

※インドe-VISAが承認されたパスポートを紛失または期限切れなどの理由により無効となった場合は、インドe-VISAも同様に無効となります。

1-5.インドe-VISAのインド滞在期間 ※2019年3月18日改定

インド滞在期間は、渡航者の国籍や滞在目的により異なります。

1-5-1.日本国籍の方
  • 観光;最初のインド入国日から連続179日以内の滞在ができます。
  • 短期商用;最初のインド入国日から連続179日以内の滞在ができます。
  • 会議参加;最初のインド入国日から連続30日以内の滞在ができます。
  • 短期治療とその付添;最初のインド入国日から連続60日以内の滞在ができます。

※商用目的で、インド入国前にインド滞在期間が180日を超えることがわかっている場合は、インド入国後14日以内にFRO/FRRO(外国人登録局)で外国人登録を申請します。

※観光、会議、短期治療(付添を含む)の渡航目的では、滞在期間の延長申請はできません。

1-5-2.外国籍の方
  • 観光;最初のインド入国日から連続89日以内、または、179日以内の滞在ができます。※国籍により異なる
  • 短期商用;最初のインド入国日から連続89日以内、または、179日以内の滞在ができます。
  • 会議参加;最初のインド入国日から連続30日以内の滞在ができます。
  • 短期治療とその付添;最初のインド入国日から連続60日以内の滞在ができます。

※商用目的で、インド入国前にインド滞在期間が180日を超えることがわかっている場合は、インド入国後14日以内にFRO/FRRO(外国人登録局)で外国人登録を申請します。

※観光、会議、短期治療(付添を含む)の渡航目的では、滞在期間の延長申請はできません。

1-6.インドe-VISAのインド入国回数 ※2019年3月18日改定

1-6-1.日本国籍の方
  • 観光;マルチプルエントリー(回数制限なし)
  • 短期商用;マルチプルエントリー(回数制限なし)
  • 会議参加;シングルエントリー(インド入出国1回まで)
  • 短期治療とその付添;トリプルエントリー(インド入出国3回まで)

※観光、商用以外のインド入国回数は、上記1-5.インドe-VISAのインド滞在期間の各期間内で計算します。

1-6-2.外国籍の方
  • 観光;マルチプルエントリー(回数制限なし)
  • 短期商用;マルチプルエントリー(回数制限なし)
  • 会議参加;シングルエントリー(インド入出国1回まで)
  • 短期治療とその付添;トリプルエントリー(インド入出国3回まで)

※観光、商用以外のインド入国回数は、上記1-5.インドe-VISAのインド滞在期間の各期間内で計算します。

1-7.インドe-VISA申請回数

インドe-VISAは、暦年(1月1日から始まり12月31日までの期間中)で2回申請ができます。
2回を超えてしまったら、インド大使館・領事館でレギュラービザを申請しましょう。

1-8.その他の渡航条件

1.インド出国用航空券や乗船券が必要です
インド入国時に、インド出国用航空(乗船)券提示を求められますので、インド出発前までにご用意ください。
2.パキスタン国籍及びパキスタン出身の渡航者
インドe-VISA申請ができないため、インド大使館や領事館でレギュラービザを取得する必要があります。
3.公用・外交
インドe-VISA申請ができないため、インド大使館や領事館でレギュラービザを取得する必要があります。
4.パスポートに併記された子供のeVISA申請
子供単独のパスポートへ切り替える必要があります。
切り替えできない場合は、インド大使館や領事館でレギュラービザを取得する必要があります。
5.渡航書(INTERNATIONAL TRAVEL DOCUMENTS)
インドe-VISA申請ができないため、インド大使館や領事館でレギュラービザを取得する必要があります。
6.上記1-1.インド渡航の前提条件を満たしていない場合
インドe-VISAでの審査が困難なため、インド大使館や領事館でレギュラービザを取得する必要があります。

EVISA-WEBフォームボタン EVISA-FAX-POST-FORMボタン

VISA TIPS! レギュラービザとe-VISAでは連続滞在日数や入国回数が異なります!インドe-VISA 2019年3月18日大幅改定!
インドのレギュラービザとe-VISAで共通する渡航目的に「観光」「商用」「会議」「病気治療」がありますが、同じ渡航目的であってもレギュラービザとe-VISAとでは、ビザ自体の有効期間やインドでの連続滞在日数、入国回数の制限が異なります。
例えば、観光目的の場合、その違いは次のとおりです。

  • レギュラービザ観光目的の場合:ビザ有効期間-180日間、1回のインド連続滞在日数-89日間、インド入国回数-マルチプル(制限なし)
  • e-VISA観光目的の場合(2019年3月18日改定): ビザ有効期間-365日間、1回のインド連続滞在日数-179日間、インド入国回数-マルチプル(制限なし)

このように、ビザの取得方法の違いによりインド滞在条件が大きく変わってきますので、これからインド渡航を計画する方は、個々のインド滞在スタイルに合ったビザ取得方法で申請してください。

2.インドe-VISA申請時に必要な書類

2-1.パスポート顔写真ページのPDF文書ファイル

パスポートの個人データページ(顔写真やパスポート番号、署名などが記載されているページ)のPDF文書ファイル(10KB~300KB)
※解像度150~200dpiのA4サイズまでがおさまりがよいです。
※パスポートの状態
残存有効期間;インド入国日に6ヶ月以上あること
査証欄の余白ページ;インド入国時に2ページ以上残っていること

2-2.証明写真のJPEG画像ファイル

下記撮影方法によるJPEG形式のデータファイル(10KB~1MB)

※証明写真はサイズや撮影方法が厳密に決まっています。

  1. 必要枚数;1枚
  2. サイズ;縦5cm~5.08cm X 横5cm~5.08cm ※解像度300dpiで縦横600pxがおさまりがよいです
  3. 申請日から3ヶ月以内に撮影したもの
  4. カラー写真であること。白黒写真は不可
  5. 肩のラインから頭頂まで鮮明であること
  6. 背景色は、白またはオフホワイトであること。色つき背景は不可
  7. 正面を向いていること
  8. 頭から顎までの「顔の縦」長さを、2,5cm~3,5cm間におさめること
  9. 目の位置から写真の底辺までの長さを、2,9cm~3,5cm間におさめること
  10. 顔や背景に影がないこと    
  11. 笑顔は不可
  12. 宗教や医療上の理由を除き、装飾品(イアリング、ピアス、カラーコンタクトなど)は外して撮影すること
証明写真撮影方法

インドビザ証明写真撮影方法

 

証明写真とは、提出先(インド政府)が定めた撮影条件に則って作成された写真をいいます。
日常を切り取ったスナップ写真やデフォルメが施されたポートレート写真などは受付できません。
街中の証明写真機でもうまく撮影できない場合は、カメラのキタムラさんや最寄の写真屋さんなどで作成のうえご提出ください。

2-3.補足書類

渡航目的が、短期商用や短期病気治療、会議参加の場合は、上記書類に加えて下記書類の文書データが必要です。
ファイル形式は、PDF(10KB~300KB)のみです。
尚、観光の場合は、上記パスポート文書ファイルと証明写真画像ファイルのみです。

2-3-1.渡航目的が観光の場合

補足書類はありません。

2-3-2.渡航目的が短期商用の場合

申請者の名刺 表と裏面のコピー

インドe-VISA商用申請では、招聘状INVITATION LETTER、推薦状RECOMMENDATION LETTERは不要です!
※ただし、招聘状INVITATION LETTERはインド入国審査時に求められることがあるので、インド訪問企業から取り寄せておくことをお勧めします。

2-3-3.渡航目的が短期病気治療の場合※付添を含む

インド側病院の施術承認書INVITATION LETTERのコピー

※当該病院レターヘッドに記述されていること
※施術承認書INVITATION LETTERはインド入国審査時に求められることがあるので、原本またはコピーを携行しましょう。

2-3-4.渡航目的が会議参加の場合
  • 会議主催者からの招聘状 INVITATION LETTERのコピー
  • インド外務省の当該会議開催認可書 Political clearance from Ministry of External Affairs in India
  • (あれば)インド内務省の当該会議開催認可書 Event clearance from Ministry of Home Affairs in India ※2019年1月から必須ではなくなりました

※eCONFERENCE-VISAのお申し込みは、会議がインド政府機関主催に限られます。
※会議の招聘状INVITATION LETTERはインド入国審査時に求められることがあるので、原本またはコピーを携行しましょう。

これらの画像・文書データ作成が困難な場合は、弊社へ各必要書類原本を郵送やご持参などでご提出いただければ無料で作成します。
※提出や返却にかかる送料や交通費などはご負担いただきます。

EVISA-WEBフォームボタン EVISA-FAX-POST-FORMボタン

3.インドe-VISA申請手数と手続きの流れ

申請手数料一覧

渡航者の国籍申請手数料※e-VISA実費含む
取得所要日数
※目安
渡航目的:観光
日本7,000円+消費税560円=7,560円即日~3日間
韓国16,000円+消費税1,280円=17,280円1日~5日間
中国16,000円+消費税1,280円=17,280円3日~5日間
※日本に2年以上在留している場合
台湾16,000円+消費税1,280円=17,280円1日~5日間
ロシア、イギリス、アメリカ、ウクライナ、モザンピーク19,000円+消費税1,520円=20,520円1日~8日間
その他の国籍16,000円+消費税1,280円=17,280円1日~5日間
緊急手数料※全国籍共通上記各手数料に+4,320円※日本出発予定日の前日からさかのぼって10日前を経過してからの受付となる場合
※日本出発日に関わらず、ビザ最短発給(承認)のご希望をうけたまわる場合
渡航目的:商用、会議、病気治療
日本9,000円+消費税720円=9,720円即日~3日間
韓国18,000円+消費税1,440円=19,440円1日~5日間
中国18,000円+消費税1,440円=19,440円1日~5日間
台湾18,000円+消費税1,440円=19,440円1日~5日間
ロシア、イギリス、アメリカ、ウクライナ、モザンピーク21,000円+消費税1,680円=22,680円1日~8日間
その他の国籍18,000円+消費税1,440円=19,440円1日~5日間
緊急手数料※全国籍共通上記各手数料に+4,320円※日本出発予定日の前日からさかのぼって10日前を経過してからの受付となる場合
※日本出発日に関わらず、ビザ最短発給(承認)のご希望をうけたまわる場合
個人申請時のe-VISAトラブル相談30,000円+消費税2,400円=32,400円個人でe-VISA申請した際に発生したトラブルに対し、解決に向けたアドバイスや提案が必要な場合

お申込みからインドe-VISA承認書取得までの大まかな流れ

1.お客様~お伺い書を提出いただきます
お伺い書(お申込みフォーム)をWEB送信、FAXにて提出いただきます
プライバシーポリシーにご同意の上お申し込みください
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2.弊社~請求書とe-VISA承認スケジュールのご案内します
弊社で受付しましたら、請求書とインドe-VISA承認書取得スケジュールをご案内します
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3.お客様~お支払いと必要書類を送付いただきます
指定期日までにお支払いと必要書類送付手続きをお済ませください
※お支払い方法は、銀行振込またはクレジットカードを利用できます
※必要書類の提出は、弊社店頭またはeメールや郵送などで受け付けております
支払い方法はこちら
利用規約はこちらから
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4.弊社~インドe-VISA申請
必要書類を受け取り次第、速やかにインドe-VISA申請手続きをいたします
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5.弊社~インドe-VISA承認を通知します
インド政府からインドe-VISA承認を取り付けしましたら、当該承認書をeメール、FAX、郵送などで通知します
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6.手続き完了!
お客様は当該承認書を確認し手続き完了です

4.インドに到着したら?インド入国審査時の提出書類

インド入国審査のおおまかな流れ

インドe-VISA承認書を印刷していただき、インド入国時にパスポートといっしょに入国審査官へ提出してください。
生体認証(指紋採取や顔写真撮影)、パスポートにビザ・スタンプ押印などを経て入国するはこびとなります。

インド入国審査時の提出書類

ビザの種類により異なります。

インド観光e-VISAの場合
  1. パスポート
  2. インドeTOURIST-VISA承認書
  3. インド出国用航空券・乗船券など
  4. 宿泊施設の予約確認書、訪問先の名前や住所など ※アットランダムに要請があります
インド商用e-VISAの場合
  1. パスポート
  2. インドeBUSINESS-VISA承認書
  3. インド出国用航空券・乗船券など
  4. 受入企業の招聘状INVITATION LETTER ※アットランダムに要請があります
インド会議e-VISAの場合
  1. パスポート
  2. インドeCONFERENCE-VISA承認書
  3. インド出国用航空券・乗船券など
  4. 会議主催者からの招聘状INVITATION LETTER ※アットランダムに要請があります
インド治療e-VISAの場合
  1. パスポート
  2. インドeMEDICAL-VISA承認書
  3. インド出国用航空券・乗船券など
  4. 受入病院の施術承認書INVITATION LETTER ※アットランダムに要請があります

※上記以外の書類提出や情報を質問されることもあります。

5.インドe-VISAビザスタンプ記載事項について

インドe-VISAは、インド入国時にパスポート査証欄にスタンプされます。
ここでは、デリー空港(IGI インディラガンジーインターナショナル空港)で発給されたインドe-VISAを例にとって説明します。

インドe-VISA画像

2019年4月25日デリーで発行されたインドe-VISA

  • ①(Tourist/Medical/Business/Conference/Medical attendant) ;滞在目的にチェックされています
  • ②Visa No.;インドe-Visa番号。インドe-Visa承認書中のETA NUMBERが書き込まれます
  • ③Visa issue Date; インドe-Visa発行日 ※インドe-Visa有効開始日はインドe-Visa承認書に記載されています
  • ④Visa Expiry Date;インドe-Visaの有効期限
  • ⑤ENTRIES PERMITTED SINGLE/TRIPLE/MULTIPLE;インド入出国回数の制限。SINGLE1回/TRIPLE3回/MULTIPLE制限なし
  • ⑥Each Stay not to exceed 90/180 days;1入国ごとのインド連続滞在日数。90は90日を超えない滞在、180は180日を超えない滞在がそれぞれ可能
  • ⑦Entries availed 1st 2nd 3rd;入国回数の経緯。eMEDICAL VISAのみに対応
  • ⑧IGI AIRPORT NEW DELHI;インドe-Visaを発給した空港(海港)名

※インドe-Visaを発給した空港(海港)によりビザの形状が異なることがありますが、記載されている内容は同一です。

6.お申込みフォーム|インドe-VISA申請お伺い書

インドビザのお伺い書は、他の国のお伺い書に比べて多くの項目の入力が必要になります。誤記や未入力などがございますと、申請自体できなかったり、インド入国時にトラブルが発生することがございますのでご注意ください。
は必須入力です。

ビザの種類 e-VISA 渡航目的;観光、商用、会議(インド政府機関主催)、治療(付添い含む)
e-VISA申請歴 今年1月1日からe-VISA申請は何回目ですか?初めて2回目e-VISA申請は、年間(1月1日から計算して)2回のみです
メールアドレス ※請求書や承認通知などにも利用します。正確にご入力ください。
※お客様のeメールで、@マークの直前に記号「. (ドット)」「 - (ハイフン)」などがある場合や「. . 」のように「. (ドット)」が2つ以上連続しているなど、国際基準に準拠していないアドレスへの送信はできませんのでご注意ください。
※このようなアドレスをお持ちのお客様は、他のアドレスをご利用いただいたり、新たにアドレスを作っていただくか、または、電話、ファックスなど他の通信手段にてお申込みください。
手数料支払い方法 振込クレジットカード
申請者の情報 パスポート情報、連絡先、勤務先、ご家族の情報などをご入力ください
氏名/漢字
氏名/ひらがな
氏名/パスポートローマ字 ※パスポートと同じ ※パスポートと同じ
旧姓
生年月日
性別
出生地の都道府県名
宗教 ※ない場合は「なし」とご入力ください
身体の特徴 ※ない場合は「なし」とご入力ください
就学状況、学歴
パスポート番号
パスポート発行地 発行都道府県名をご入力ください
パスポート発行年月日
パスポート有効期間満了日
現在の国籍 日本他の国 「他の国」の場合その国名
旧国籍 なしあり 「あり」の場合その国籍;
その他の国籍 なしあり 「あり」の場合その国籍;※申請前にそのパスポート情報をお伺いします
現住所 ※マンション名や建物名は省略できます
本籍 ※現住所と同じ場合は「同上」とご記入ください※マンション名や建物名は省略できます
電話番号 ※日中連絡がつきやすい番号をご入力ください
ご家族の情報 申請者の背景についての質問です
実父/氏名 ※ひらがな ※ひらがな
実父の国籍 日本その他 「その他」の場合その国籍;
実父の出生地 都道府県名をご入力ください
実母/氏名 ※ひらがな ※ひらがな
実母の国籍 日本その他 「その他」の場合その国籍;
実母の出生地 都道府県名をご入力ください
婚姻状況
配偶者がいる場合; 配偶者がいる場合必須です
配偶者/氏名
配偶者の国籍 日本その他 「その他」の場合その国籍;
配偶者の出生地 都道府県名をご入力ください
祖父/祖母について 祖父・祖母はパキスタン国籍ですか、または、パキスタン在住ですかいいえはい
勤務・所属先情報(名 申請者ご本人の所属先状況を選択ください
勤務先名称 ※本人または家族の中でで勤務している方の情報をご入力ください
※退職されている方は前職をご入力ください
勤務先住所 ※マンション名や建物名は省略できます
勤務先電話番号
勤務先の業種 ※勤務している場合必須です
勤務先での職種 ※勤務している場合必須です
その他 軍隊・警察・公安などに属しています(いた)か?ないある
渡航中の日本側緊急連絡先 ご家族や知人の連絡先をご入力ください。※会社、団体などは不可
緊急連絡氏名 ※ひらがな ※ひらがな
緊急連絡先住所 ※ご家族なら(現住所と)「同上」とご入力ください※マンション名や建物名は省略できます
連絡電話番号
インド渡航情報 この度のインド渡航計画について
日本出発予定日
渡航目的
※インド政府機関主催以外の国際会議参加は、会議レギュラー(大使館、領事館)ビザを申請します。
※インド政府認可が要らない、企業や団体間のローカル会議参加は、商用eVISAか商用レギュラー(大使館、領事館)ビザを申請します。
インド内の連絡先 ホテルや個人宅、企業名(複数ある場合はその内1つ)※観光目的の場合は、インド側の宿泊施設または個人の名称、住所、電話番号を明記ください。
※商用の場合は、インド側受け入れ先企業名と住所、電話番号を明記ください。
※病気治療の場合は、インド側受け入れ先病院の名称、住所、電話番号を明記ください。
※会議参加の場合は、当該会議の名称、開催場所、開催期間、主催者氏名、主催者電話番号などを明記ください。
※決まっていない場合は「未定」とご入力ください。ただし、e-VISA申請日までにお知らせください。
インド滞在期間 インド入国1回に付き観光・商用は179日間以内、治療はインド入国日から60日以内、
会議はインド入国日から30日以内
インド入国回数 ビザ有効期間内で、観光、商用はマルチプル、会議は1回まで、病気治療は3回まで
ビザ有効期間 e-VISAで承認された有効期間の範囲
インド入国予定日
インド入国/出国用航空券 インド入国までにご用意ください
インド内訪問予定都市
インド入国予定都市
インド出国予定都市
インド渡航歴について ないある
直近のインド入国日 「ある」場合、直近に発行されたビザや渡航状況についてご入力ください。
その時の滞在都市
その時の宿泊先 宿泊施設の名称と住所※忘れた、わからない場合は「不明」とご入力ください
その時のビザ番号
その時のビザタイプ
その時のビザ発行日
その時のビザ発行地
ビザ却下やビザ延長拒否 これまでインドビザ申請やビザ延長申請を却下されたことがありますか?ないある
過去10年間の海外渡航国 直近からさかのぼり10カ国ぐらいまでご入力ください。ない場合は「なし」とご入力ください
SAARC渡航歴 過去3年以内でアフガニスタン、ブータン、パキスタン、モルディブ、バングラデシュ、スリランカ、ネパールの渡航はありましたか?ないある
ある場合; それぞれの国の直近入国日と過去3年間の入国回数をご入力ください
アフガニスタン 直近の入国日 入国回数
ブータン 直近の入国日 入国回数
パキスタン 直近の入国日 入国回数
モルディブ 直近の入国日 入国回数
バングラデシュ 直近の入国日 入国回数
スリランカ 直近の入国日 入国回数
ネパール 直近の入国日 入国回数

ご不明な点やご要望など

再確認と送信ボタン

※「入力内容再確認」⇒「OK!SSL送信(または訂正)」⇒「送信完了画面」と遷移します


------------------------お伺い書はここまで----------------------------

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