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インドビザについて 種類と取得方法

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インドビザの概要 2017年4月改定

インドビザの種類

コルカタ画像

インドに入国しようとする日本国籍渡航者は、観光、商用などその渡航目的の如何を問わず、インド入国前までにビザを取得しておかなければなりません。

大別すると17種類のビザがあります。
現在、当社ではビザの種類を問わず、すべてのインドビザ申請代行を承っております。

それぞれのビザでは、申請者の渡航目的や滞在資格により更に細分化されています。

インドビザの取得方法

日本国籍渡航者が、インドビザを取得する方法は3つあります。

1.東京インド大使館や大阪インド総領事館でインド出発前までに取得する

一般的なビザの取得方法です。
この取得方法では、大使館や領事館へ出向いたり、郵送したりして申請するので結構手間と時間がかかります。

2.出発4日前までにe-VISA申請し、インド到着時にe-VISAレターを提示しビザを取得する

インドe-VISAは、インド入国前までに面倒なビザ申請をオンライン上で手続きし「ビザ発給承認」を得て、インドへ向かう方法です。
インド到着後は、指紋採取や顔写真撮影などの生体認証手続きを経て入国します。
インドe-VISA申請によるビザ取得方法では大使館や領事館を介さず手続きできることから、緊急時に有効ですし、申請料も2016年3月以降リーズナブルになりました。
e-VISAは、1月~12月期間中、2回まで申請できます。
ただし、渡航は、
■観光
■短期商用
■短期治療
上記3つの目的に限られています。
インドe-VISAによる滞在期間は、最初の入国日から60日間以内で、インド入出国回数は、観光、短期商用滞在では2回まで、短期治療滞在では3回まで認められています。
当社では、インドe-VISA申請代行も取扱いしています。
インドビザ申請 e-VISA(旧ETV) 面倒な申請手続きは日本で手続きし、インド到着時に取得する

3.ビザを用意せずインドに向かい、アライバルビザを申請する。

2016年3月から復活しました。
インドに到着してからビザを申請するので、非常に時間がかかります。
料金は2000ルピー(約3,500円)です。
入国空港は、デリー、ムンバイ、バンガロール、チェンナイ、ハイデラバード、コルカタに限られます。
詳しくは、インド大使館ホームページでご確認ください。

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